ここで「かうんせりんぐ」と書くのは、なぜかといいますと・・・
「決して堅苦しいものではない」ということを表現したかったからです。
カウンセリングは、あなたの心を治療するものでも、改心させるものでも、
説教するものでも、どれにも当てはまりません。
「カウンセリング」と聞くと、とても「敷居の高いもの」に感じられますが、
私がやっているのは、「どんな話でも聴きます!!科」なんです。
このお話は、こちらに書いてございます。
カウンセリングって、美容院に行くのと、おんなじです。
カウンセリングって、マッサージに行くのと、おんなじです。
自分のメンテナンスに行く、というところが、おんなじです(^−^)
どうやってメンテナンスするのか?が、違うだけです。
カウンセリングは、まず、あなたの今の状況と、あなたが今、思っていることを、
カウンセラーに深く理解してもらうことから始まります。
その上で、もし何かそこに問題や苦痛があるならば、それを良い方向へ導いていく為に、
自分の力と、カウンセラーの力を合わせながら、改善を目指す。そういう場です。
周囲の人に安心して話せない、友人に話しても聞き流されてしまった、
聞いてくれる人がいない、○○には言えない、知っている人には話したくない、
抱えている問題の解決法は無いとあきらめている・・・
そんな時こそ、カウンセラーを利用して一歩前進しましょう。
カウンセラーには守秘義務がありますので、
あなたからの御相談内容が外部に漏れることは一切ありません。
会社では相談しにくい等の立場的な問題をお持ちの方でも、
社外のカウンセラーを利用すれば安心です。
本当に苦しい時、迷っている時、道が開けない時、いつでもドアを叩いて欲しい・・・
不安やプレッシャーや孤独感に襲われているとき・・・
お困りごとがあるとき・・・
なんだか、「このままでいいの?」って思ったとき・・・
他人に愚痴や不満を言えなくて、一人で抱え込んでいるとき・・・
客観的なアドバイスが欲しいとき・・・
カウンセラーを町の内科にかかるように気軽に利用していただきたい・・・
私はそう思っております。
カウンセラーに話をしてみることで、真の自分の心を見つめてみるきっかけを与え、
自らが解決への方向性を見つけられたり、スッキリ感を得られるよう、お手伝い致します。
自らが困難に負けない自分に変身して素敵な笑顔を取り戻しましょう。
「面談カウンセリングで顔を見せるのはどうしても気が引ける」
「家の近くにはカウンセラーがいない」「カウンセリングを受けられる時間には自由が利かない」
そんな方々には、メールカウンセリングを利用して頂きたいと思っております。
どんな悩みでも、お話くださって良いのです。どんなに些細な不安でもいいのです。
悩みに、レベルなどありません
あなたの心の健康を取り戻す「心の相談室」として気軽に役立てて頂きたいと願っております。 |