私は現在まで、以下のようなことをしてカウンセリングと関わっておりました。
(1)精神科に通院、又は入院されておられる方と接し社会復帰の為のトレーニング等
(鬱病・躁病・統合失調症・神経症・拒食症・過食症・神経症・人格障害・適応障害・心的外傷後ストレス障害等)
(2)不登校児のためのフリースクールでのボランティア講師
(3)学習障害児・ADHD(注意欠陥多動障害)児への学習指導とソーシャルスキルトレーニング
(4)企業にお勤めで特に管理職以上の方の問題点の聞き取り
(5)内科女性外来(更年期障害等)における問題点の聞き取りとドクターの診断補助
(6)中学校での普通クラスに通う生徒のカウンセリング
(7)青年期のストレスについての研究
(8)某大学病院集中治療室医局勤務
(9)某有名企業にて非常勤カウンセラー
私は心理専門家として、幅広く御相談を受け付ける為にはどうしていけばよいか?
皆様の身近にいる!ということを、どう表現すればよいか?
そんなことを考える日々でした・・・
「心の悩み・闇・傷・壁」は病院に来ていない一般の方も多く持っていらっしゃる。
普段の生活の中で悩みができ、普通に見える社会の中に病理がある・・・
だからこそ、一般のより多くの方に「かうんせりんぐ」を受けていただけるよう、
カウンセリングオフィスのサイトを立ち上げる運びとなりました。
このように広くWWWで顔を見せるのは緊張しますが、どうぞ宜しくお願い致します。
早いもので、すでに2000通を超えるカウンセリングメールを書き続けております。
多くの皆さまに利用して頂けることを、とても嬉しく感じております。ありがとうございます。
開業当初は、メールカウンセリング専門サイトでしたが、
現在は面談カウンセリングや電話相談も承っております。
初めてこのサイトにおいでになってくださった皆さまも、心の負担を軽くするために、
カウンセリングにチャレンジしてみて頂けたら、と存じます。
心より、お申し込みをお待ちしております。
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